エンジニアtypeという雑誌に僕のインタビューが掲載されました。以下記事の抜粋。
私の場合は素晴らしい職場との出会いに結びつき、今も急成長を遂げる企業で念願の職種に転身する事が出来ましたが、そうはならないケースも多くあると思います。でもそうしたとき、「信じていたのに裏切られた」と他人を責めるのは一番悲しい事ではないでしょうか。吉と出るか凶と出るかは自分次第、もし状況が悪くなるとしても自分の力で腐れ縁を断つという気持ちがあれば後悔は少ないと思いますよ。
ううん、なるほど。って俺こんな事いったかなぁ。
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