clamXavがフリーズする場合の対処法
9 / 18 / 2008
Mac用フリーのウイルス対策ソフトであるclamXav。これが結構な割合でフリーズする。その場合の対処法
まず、/User/Applications/内のclamXavアイコンをクリックしてcommand+iで情報を見る。
ウィンドウ内の「言語」をクリックして、英語以外の言語のチェックを全て外す。
これでフリーズしなくなる。
Mac用フリーのウイルス対策ソフトであるclamXav。これが結構な割合でフリーズする。その場合の対処法
まず、/User/Applications/内のclamXavアイコンをクリックしてcommand+iで情報を見る。
ウィンドウ内の「言語」をクリックして、英語以外の言語のチェックを全て外す。
これでフリーズしなくなる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/MODx
MODx(モドエックス,モッドエックス)はPHPとMySQLで動作するオープンソースコンテンツマネージメントシステムである。Etomiteか ら派生した。基本仕様のシンプルさ・テンプレートシステムの柔軟性・拡張性の高さ・URL設定の自由度の高さ・高度なキャッシュ制御による軽快な動作・充 実のユーザ権限管理(※ただし承認フローは未実装)・Ajaxを活用したスタイリッシュかつ操作性の高い管理画面が特長。
とのこと。これをMacのMAMP環境に入れて色々遊ぼうと思う。
1. MODxのダウンロード
http://modxcms.com/downloads.html
からダウンロードして下さい。(9/16/2008現在Ver.0.9.6.1)
2. インストール
*ルートディレクトリと言う前提で
ダウンロードして解凍したフォルダの中身をMAMP/htdocs/内にコピーします。MAMPの初期ポートは8888なので、
http://localhost:8888/install/
にアクセスします。

インストールウィザードが表示されるので、「Next」をクリック。

ライセンスに同意する。

新規インストールかアップグレードかを選択する。ここでは「New Installtaion」を選択。
この後にデータベースの設定画面が出ます。(スクリーンショットを取り忘れてしまった)
Database name → データベース名、特に変更の必要は無い
Table prefix → 特に変更の必要は無い
Database Host → 通常はlocalhostのまま
Database login name → MAMPの初期設定ではrootなのでrootに
Database password → MAMPの初期設定ではrootなのでrootに
Administrator username → 任意ののユーザー名
Administrator password → 任意のパスワード
こんな感じ。

サンプルのサイトやプラグインのインストール選択。デフォルトではすべて選択されている。


万が一「Failed」が出たら手順を確認しましょう。MAMP環境なら大丈夫だと思うけども。
3. ログインと日本語化
http://localhost:8888/manager/
にアクセスする。


上部タブにある「Tools」をクリックし、その下の「configuration」をクリック。

LanguageをJapanese-utf8に変更し、上部の「Save」で保存する。

無事日本語化された!
と、こんな感じです。これからちょくちょくいじってみようと思います。
いまさらですがMighty Mouseの分解掃除レポです。写真が汚いです、というより写真に写っている物が汚いです、笑
分解すると保証が効かなくなります!自己責任でお願いします。

まずは外側のプラスチックを取る。接着剤で付いているのでマイナスドライバー等を隙間にぐりぐりして少しずつ剥がしていきましょう。これ、必ずどこかに傷が付きます。あしからず。

次は本体とカバーを分離。上下に2カ所、計4カ所にツメがあって、それで止まっています。

開けるとこんな感じ。勢い良く行くとケーブルを破損する危険有り。スクロールボールが固定されている部分のネジ3本外します。

オレンジのケーブルを引っ張って取りましょう。

白いパーツの手前部分から外します。

こんな感じ(汚くてすいません)

とっても汚い(すいません)ボールも含め、水洗いしましょう。洗面所に落としたら終わりです。

逆の手順で組み立てて終了!最初に取った白い枠は面倒なんでそのまま使っちゃってます。特に問題無し。
個人で仕事をやっていると、制作したサイトの更新方法等々のマニュアルを作成しなければならないときがある。ひたすらスクリーンショットを撮って、パワーポイントに貼付けて、文章考えて…と、結構な労力を要する。「どうにかならんのか!」と思った探したらとても良いソフトを発見。
ダウンロードして、Recorder.exeを起動する。キャプチャする範囲を指定して、あとは操作するだけ!音声も同時に録音したり、文字注記を入れたりも出来ます。これは楽だー。
ちなみにAdobeもからもこういうソフトが出ていました。
ただしこちらはお値段90,300円。
どちらのソフトもWindowsのみです。まぁそのへんはしょうがない。
Mac OSはUnixベースなのでログファイルを溜め込んでいるらしい。しかもどんどん溜まっていくらしい。
ログの整理は勝手にやってくれるそうだがそのスケジュールが夜中になっているので、夜中に電源をいれていないと意味が無い。ということで手動で整理。
ターミナルで
$ sudo periodic daily weekly monthly
と打つ。パスワードを聞かれるので打つ。これでしばらく放置すればよいと。
知らなかったー。
とりあえず僕がやった事のある方法です。(WALDのサイトもこれ使ってます。友人からのブーイングがすごいです、笑)
概要としては、CSSでdisplayを切り替えよう!というだけのもの。
1. HTMLの準備
<html>
<div id=”wrapper”>
ほげ
</div>
<div id=”forie6″>
ふが
</div>
</html>
みたいに書きます。<div id=”wrapper”>で囲まれている部分を通常表示して、<div id=”forie6″>で囲まれている部分をIE6で表示したい。
2. <head></head>内にCSSの条件分岐を書く。
<!–[if IE 6]>
<link rel=”stylesheet” type=”text/css” href=”css/ie6.css” media=”all” />
<![endif]–>
みたいな感じに。
<!–[if lt IE 6]>
とやるとIE6以下のバージョン全てにきくようになります。
条件分岐のバリエーションは以下のサイトに書いてありました。
http://www.keynavi.net/ja/bugh/comments.html
3. CSSを書く
通常読み込むCSSに
#forie6{
display:none;
}
ie6.cssには
#wrapper{
display:none;
}
と書く。これで完成!<div id=”forie6″></div>の中に「他のモダンブラウザで見て下さいー」とか書けば良いのではと。
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