Mac用動画キャプチャ・ソフトウェア「スクリン・クロラ」
3 / 24 / 2009
Mac OS X Leopard用の動画キャプチャソフトウェア「スクリン・クロラ」です。
これはとても便利。マニュアル作成とかにも使えそう。

ショートカットを指定して、録画開始・終了する。

範囲指定やカーソル追従等指定出来る。
動作も軽く画質もなかなかで、十分見られる。
ダウンロードはこちらから
http://www.bicoid.com/
Mac OS X Leopard用の動画キャプチャソフトウェア「スクリン・クロラ」です。
これはとても便利。マニュアル作成とかにも使えそう。

ショートカットを指定して、録画開始・終了する。

範囲指定やカーソル追従等指定出来る。
動作も軽く画質もなかなかで、十分見られる。
ダウンロードはこちらから
http://www.bicoid.com/
Leopardになって一番と言っていいほど気に入らなかった点。それはスクリーンショットに影が含まれてしまう事。

Tigerまではこうだったのが、

こうなってしまう。
調べた所解決策がありました。ターミナルで
defaults write com.apple.screencapture “disable-shadow” -bool TRUE
killall SystemUIServer
と打つ。戻すときは
defaults write com.apple.screencapture “disable-shadow” -bool FALSE
killall SystemUIServer
と打つ。
解決出来てホントに良かったです。
スクリーンショットの取り方
スクリーン全体 : command+shift+3
任意の場所 : command+shift+4+マウスで選択
任意のウィンドウ : command+shift+4+space
紆余曲折あって結局TigerからLeopardに普通にアップグレードしたわけですが、これがまた調子悪いのなんのって。とにかく色々な動作をすると突然モタつく。そして起動時間と終了時間が恐ろしいくらい長い(終了時間なんか5倍くらいになったかも)さっきもskype連続3回強制終了になったし…
結局クリーンインストールは素晴らしい!という結論なのでしょうが。
僕はMacBookから23インチのシネマディスプレイに繋いで作業しているんですが、この時点で若干反応がもたつくんですよね。まぁとてもMacBookの液晶でグラフィックデザインなんて出来ないのでしょうがないんですが。そんなこんな理由でMacBookPro貯金始めます。
話は変わって、MacOSの時期バージョンの名称はSnow Leopardらしいですね。新機能の搭載ではなくて、安定性の向上に重点を置くらしいです。それは、とても、ありがたい(笑
Snow Leopardの記事
http://www.apple.com/jp/news/2008/jun/10leopard.html
http://ascii.jp/elem/000/000/142/142315/
先日購入したHDDをとりあえず外付けにしてLeopardをインストール。せっかくだし1からインストールしようと思ったけど、最終的に面倒になってディスクユーティリティで復元したのちアップグレード。全く問題無いところはさすがApple。
ところが起動するとすぐさまファンが全力で回転し始める。アクティビティモニタで確認すると「mdworker」 というのが一生懸命なにかをしている。とても嫌な予感。
調べてみたらこれってspotlightで使うメタ情報を作成しているんですね。まぁ一安心。
最近HDDの残り容量が少なくなってきて、買い替えようかなーとおもっていたらWESTERN DIGITALのWD3200BEVTがなんと10,980円で売っていたので購入(320GBもある!)
とりあえず外付けにして同じく最近手に入れて放置していたLeopardインストールしてみようと思います。今日雨だし。
と思ったら問題発生。手持ちの外付けHDDケースがU-ATAだった…
雨の中買いに行きたくないワー
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