MacOS10.5にインストールしたDjangoでMAMPのMySQLを設定
3 / 12 / 2010

$ sudo easy_install MySQL-python
EnvironmentError: mysql_config not found

パスが通ってなかったっぽいので

$ PATH=$PATH:/usr/local/mysql/bin
$ export PATH

とする。気を取り直して

$ sudo easy_install MySQL-python
Finished processing dependencies for MySQL-python

出来た!
さてこっからDjangoとの連携。プロジェクトの場所に移動して

$ python manage.py syncdb
_mysql_exceptions.OperationalError: (2002, “Can’t connect to local MySQL server through socket ‘/opt/local/var/run/mysql5/mysqld.sock’ (2)”)

sockの場所ってどこよ?
MAMPのMySQLなので

$ ls /Applications/MAMP/tmp/mysql/
mysql.pid    mysql.sock

ありますね。settings.pyを開いて

DATABASE_HOST = ‘/Applications/MAMP/tmp/mysql/mysql.sock’

とする。

$ python manage.py syncdb
Creating table auth_permission
Creating table auth_group
Creating table auth_user
Creating table auth_message
Creating table django_content_type
Creating table django_session
Creating table django_site

You just installed Django’s auth system, which means you don’t have any superusers defined.
Would you like to create one now? (yes/no): yes

出来た!

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MAMPにCakePHPをインストールする
3 / 6 / 2009

まずMAMPをダウンロード&インストールする

http://www.mamp.info/en/index.html

解凍、マウントした後、アプリケーションフォルダに入れて起動。

http://localhost:8888/にアクセスして確認。

welcome-to-mamp

こんな画面。

そしてCakePHPをダウンロードする。

http://cakephp.jp/

MAMPのドキュメントルートは初期の場合
/Application/MAMP/htdocs/
なので、そこに解凍したファイルを置く。

フォルダ名が「cake_1.2.1.8004」みたいに長いので「cake」にしておく。

http://localhost:8888/cake/にアクセスしてみる。

cakephp

こんな画面が出たらok

ちょくちょく勉強しよー

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MODxをMAMPにインストール
9 / 16 / 2008

http://ja.wikipedia.org/wiki/MODx

MODx(モドエックス,モッドエックス)はPHPMySQLで動作するオープンソースコンテンツマネージメントシステムである。Etomiteか ら派生した。基本仕様のシンプルさ・テンプレートシステムの柔軟性・拡張性の高さ・URL設定の自由度の高さ・高度なキャッシュ制御による軽快な動作・充 実のユーザ権限管理(※ただし承認フローは未実装)・Ajaxを活用したスタイリッシュかつ操作性の高い管理画面が特長。

とのこと。これをMacのMAMP環境に入れて色々遊ぼうと思う。

MAMPとやらでPHP開発環境をつくってみるよ

1. MODxのダウンロード

http://modxcms.com/downloads.html

からダウンロードして下さい。(9/16/2008現在Ver.0.9.6.1)

2. インストール

*ルートディレクトリと言う前提で

ダウンロードして解凍したフォルダの中身をMAMP/htdocs/内にコピーします。MAMPの初期ポートは8888なので、

http://localhost:8888/install/

にアクセスします。

インストールウィザードが表示されるので、「Next」をクリック。

ライセンスに同意する。

新規インストールかアップグレードかを選択する。ここでは「New Installtaion」を選択。

この後にデータベースの設定画面が出ます。(スクリーンショットを取り忘れてしまった)

Database name → データベース名、特に変更の必要は無い
Table prefix → 特に変更の必要は無い
Database Host → 通常はlocalhostのまま
Database login name → MAMPの初期設定ではrootなのでrootに
Database password → MAMPの初期設定ではrootなのでrootに
Administrator username → 任意ののユーザー名
Administrator password → 任意のパスワード

こんな感じ。

サンプルのサイトやプラグインのインストール選択。デフォルトではすべて選択されている。

万が一「Failed」が出たら手順を確認しましょう。MAMP環境なら大丈夫だと思うけども。

3. ログインと日本語化

http://localhost:8888/manager/

にアクセスする。

上部タブにある「Tools」をクリックし、その下の「configuration」をクリック。

LanguageをJapanese-utf8に変更し、上部の「Save」で保存する。

無事日本語化された!

と、こんな感じです。これからちょくちょくいじってみようと思います。

MAMPでWordPress
5 / 12 / 2008

前回はMAMPをインストールし、ローカルにPHP動作環境を作りましたが、今回はそれにWordPressをインストールします。

WordPressのダウンロードはここから。
http://ja.wordpress.org/

解凍したWordPressをフォルダごと、
/MAMP/htdocs/
の中に入れます。

MAMPのパネルから「スタートページを開く」をクリックし、phpMyAdminに行きます。
そしてデータベース名を入れて「新規データベースを作成する」をクリック。

WordPressをインストールしたディレクトリにアクセス(デフォルトではhttp://localhost:8888/wordpress/)し、config.phpを作成。先ほど作ったデータベース名を入力、ユーザ名とパスワードは最初MAMPではrootになっています。

これで完了です!結構あっさりと出来る。

MAMPとやらでPHP開発環境をつくってみるよ
4 / 27 / 2008

WordPressをローカルで動かしたかったので、MAMPなるものを導入。Macintosh, Apache, Mysql and PHPの頭文字だそうです。XAMPPだとParlも入ってるそうで。

http://www.mamp.info/en/index.php

ここから自分の環境にあったものをダウンロードする。展開したフォルダをアプリケーションフォルダにいれて、起動してみる。

スタートページからPHPの情報が見れたり、phpMyadminに行くことが出来ます。

初期設定ではApacheのポート番号は8888になっているので、http://localhost:8888/にアクセスすれば良い。

PHPのファイルはすべて/MAMP/htdocs/の中に入れる。WordPressのインストールは次回に書きますー。

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